商品リストで提供している他のアクティビティとはまったく異なる内容のアクティビティを提供する場合は、新しいアクティビティとしてアップロードする必要があります。新しいアクティビティを作成すべきかどうか判断する前に、この FAQを参照して、代わりに新しいオプションを追加する必要があるかどうかを確認してください。
提供している体験の違いが小さい場合(例:プライベート/混載、所要時間、グループ人数の違いなど)は、新しい商品としてではなく、既存商品のオプションとして追加するのが適切です。
新しい商品を追加すべきなのはどういう場合ですか?
アクティビティの内容が大きく異なる場合は、既存商品のオプションを追加するのではなく、新しい商品として追加する必要があります。アクティビティの「性質」が異なるとみなされるのは、以下のような場合です。
ガイドタイプなど、カテゴリーが異なる場合
コロッセオの音声ガイド付きツアーは、実際の歴史ガイドが案内するツアーとは大きく異なります。それぞれ別のアクティビティとして登録する必要があります。
行程・ルートが異なる場合
ガイド付きツアーや日帰り旅行で、訪問するルートや観光地が異なる場合は、新しい商品として作成します。それぞれの商品説明に異なる見どころや訪問地を詳細に記載できます。 例えば、パリのマレ地区のガイドツアーとモンマルトル地区のガイドツアーは別の商品として登録します。
含まれるものが大きく異なる場合
オプションのタイトルや説明文だけでは違いを明確に表せないほど、含まれるサービス内容が大きく異なる場合は、新しい商品として登録します。例えば、ドバイ発の砂漠サファリで、砂丘をドライブするだけのツアーと、BBQディナー、ラクダ乗り、ヘナタトゥー、四輪バギーも含まれるツアーは、別の商品として登録する必要があります。
異なる写真アルバムが必要な場合(移動手段の種類、時間帯など)
異なるタイプの体験にそれぞれ独自の画像セットが必要な場合(例:船の種類が異なる、昼/夕方/夜のツアーなど)、別の商品として作成する必要があります。
出発地が異なる場合
出発地が別の都市にある、または50km以上離れている場合は、新しい商品として登録する必要があります。これにより、その場所でアクティビティを探しているお客様が見つけやすくなります。
新しいアクティビティをアップロードする場合は、 ここに記載されている手順に従ってください。新しいオプションをアップロードする場合は、こちらの手順に従ってください。